今日は、三遊亭圓窓師の「竹の水仙」です。

最近は七代目騒動も動きが無いようですが、どうなる事でしょうかね。

「竹の水仙」は元は講釈ネタですね。それを落語に移したと言う事です。
各演者によって宿場が違っていたり、宿屋の名前が違っています。
同じ左甚五郎の噺でも、「ねずみ」等はきちっと決まっていますね。
最も違うと話にならなくなりますが・・・

圓窓師のバージョンもチョット違っています。
何処が違うのかは聴いてのお楽しみです。

期限は何時ものように、一週間です。

https://www.webfile.jp/dl.php?i=844898&s=66494ca17735771a06f1