今日は立川談笑師の「堀の内」です」。
古典でもオリジナルのくすぐりを沢山いれてる師匠らしい噺に
仕上がっています。むしろ大人しいほうかな?
サゲは立川流らしく変えてあります。
個人的には面白いけど、甚兵衛さんの人格までもが
変わってしまう様な気がします。
どうですかね? あれぐらいなら良いですかね?

談笑師って良いにつけ悪しきにつけ、立川流の精神を
かなり色濃く受け継いでいるのではないかと。

削除しました。まずいと言うコメントが続いたのでね。
一応カットしてあったんだけど、分からなかったみたい・・・

なにか上げにくくなってきましたね。